恋するワーママ(今は育休中)

12月に第一子を出産。育休日記。

マタニティ服にピッタリなGUをセレクトしてみた。

マタニティの時期は本当にどんどん体形も変わるし、出産後に着まわせないものも多い。

だからこそ便利なプチプラ服。

去年のマタニティ期は、GUばっかりだった。

出産したら、今度は子どもと一緒にいるから汚れやすかったり、ということで結局GUやユニクロは活用中。

そんな中で、あ、これならマタニティ服にもなりそうだなというものがあったためセレクトしてみた。

 

トレンド大本命のプリーツスカート

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この秋注目のアイテム、プリーツスカートが良さそう。

ウェストがゴムだからラクちん。

お腹の丸みが少し強調されるけれど、それもマタニティ期だからこそ良かったりもする。

ミドル丈とマキシ丈、素材感もいろいろだから使えそうなアイテム。

 

ちなみに、ベビ連れママにも良い。

私は授乳の時にあぐらをかいたり、ということでマキシ丈を購入。

ひとつ難点は、ポケットが付いていない!

スマホやハンカチなど、赤ちゃん広場的なところで遊ぶ時にはちょっと不便かもしれない。

www.gu-japan.com

もはや定番。スウェットイージーパンツ

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去年もあったものだが、このスウェットパンツにはよくお世話になった。

ウェストはもちろんゴムで穿きやすい。

デニムライクな見た目だからこそ、コーディネートしやすい。

厚すぎない生地感だから動きやすかったし、少し暑い日でも穿きやすかった。

www.uniqlo.com

ラクさ一番は、ワンピース!

 

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去年、一番お腹が大きかったのが11月~12月だったため、ニットワンピをよく着ていた。サクッと着られるし、温かいし、動きやすい。そんな理由からヘビロテだった。

下半身はタイツやスキニーパンツで暖かく。

トップスのインナーをシャツやカットソーなど変化をつければ、着回し易かったのも良かったポイント。

ワンシーズンで毛玉ができちゃうけれど、まぁ、そこは目をつぶろう。

www.uniqlo.com

ちょっと面倒だけど、オールインワンもアリ

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はっきり言ってしまうと、オールインワンはトイレが面倒。

でも、マタニティ期のマンネリしがちなコーデの中では新鮮さを与えてくれるということで使えた。

特にストレッチ性のある素材だと、着心地も良い。

ということで、たまに登場していた。

でも、トイレに行く度に、どうして今日はオールインワンにしてしまったのだろう、とちょっと後悔した。

www.uniqlo.com

 

私の場合は、妊婦健診に行くときには上下セパレートで行っていた。

なぜならば、お腹のエコーをするときなど、ワンピースで行ってしまうと下半身丸出しになってしまうからだ。

それから、切迫早産だったため、毎週お尻に筋肉注射を打っていたこともあり、その時にもやっぱりセパレートの方が都合が良かった。

ワンピースでお尻を出して注射って、、、

想像すると、ちょっとマヌケ。

 

あぁ、妊婦期が懐かしい。